JUST CAUSE 2(ジャストコーズ2)【グラフィック設定】@win7

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検証環境:{01号機}win7_i7-2600K(4.5G)_gtx980Ti

ゲーム概要

アドレナリン大放出!数百種類の武器と移動手段を駆使して、広大な世界を自由に駆け巡れ。
(Steamストアページより)

オススメ設定(OS固有の設定)

Windows7:デスクトップコンポジション OFF

オススメ設定(ゲーム側の設定)

表示モード:フルスクリーン、垂直同期:ON
その他はハードウェアレベルの応じたものを

特記事項

このゲームは特に、管理人がフレームレート表示に使用している「Fraps」との相性が悪いようなので、今後はこのゲームも含め、全ゲームでGeForce Experienceのフレームレート表示機能を使用することにした。
後者は、すこぶる調子が良いようだ。

検証中、Nvidiaコンパネ側の垂直同期を「アプリケーションコントロール」にしたら、異常終了が2度ほど発生したこともあった。

オススメ設定(NVIDIAコントロールパネル)

グラフィックドライバver:416.34

設定項目 デフォルト設定 変更箇所
CUDA-GPU すべて
DSR-係数 Off
DSR-滑らかさ オフ
OpenGL レンダリング GPU 自動選択
アンチエイリアシング-FXAA オフ
アンチエイリアシング-ガンマ修正 オン
アンチエイリアシング-トランスペアレンシー オフ
アンチエイリアシング-モード アプリケーションによるコントロール
アンチエイリアシング-設定 アプリケーションによるコントロール
アンビエント オクルージョン オフ
シェーダー キャッシュ オン
スレッドした最適化 自動
テクスチャ フィルタリング-クオリティ クオリティ
テクスチャ フィルタリング-トリリニア最適化 オン
テクスチャ フィルタリング-ネガティブ LOD バイアス 許可
テクスチャ フィルタリング-異方性サンプル最適化 オフ
トリプルバッファリング
オフ
バーチャル リアリティ レンダリング前フレーム数 3D アプリケーション設定を使用する
マルチフレーム サンプリング AA(MFAA) オフ
レンダリング前最大フレーム数 3D アプリケーション設定を使用する
垂直同期 3D アプリケーション設定を使用する ON 又は OFF
異方性フィルタリング アプリケーションによるコントロール
電源管理モード 最適電力 パフォーマンス最大化を優先